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Control

スタンダード版


スタンダード版は、小規模企業やIT管理者限定でリモート機能を利用する場合に適しています。リモートに関する豊富な機能を少人数や限られた部署で主に管理目的として利用する場合に有効です。

アクセス限定版


アクセス限定版は、アクセス機能のみ搭載しているバージョンです。スタンダード版と違い、同時接続制限はありません。外出先でも自席PCにアクセスして業務を継続したい場合に最適です。「ワークスタイル変革」や「事業継続計画」の対策として、ご検討ください。

リモートアクセスについて

事前に生成したプログラムをインストールした端末(PCやサーバ)に、リモートから接続するモデルです。端末側が無人であっても、接続したいときに何時でも接続が必要な時に便利です。IT管理者がPCやサーバをメンテナンスしたり、従業員が自席のPCを遠隔から操作して業務を行う場合にも効果的です。


【Video:リモートアクセス】

利用フロー

  • ●Hostページから無人側端末に展開するインストーラを生成
  • ●無人側端末にインストーラを配布して実行
  • ●必要に応じてフォルダを作成し、組織フィールドを活用して権限を設定
  • ●ユーザーが外出先からログインして、該当の登録セッションに接続


【図1:アクセスでのHostページ】


【図2:】

リモートサポートについて

不特定のPCとネットを介して画面共有しながらサポートするモデルです。ネットに接続できる環境のPCやサーバからブラウザを利用して特定のアドレスに来ていただき簡単な操作をしていただくだけで、素早く画面共有が開始できます。「アクセス」のようにインストール等の事前準備は不要です。サポート接続中、ワンクリック操作で「アクセス」端末に登録することも可能です。

【Video:リモートサポート】

利用フロー

  • ●Hostページからサポートセッションを作成
  • ●ゲスト側の接続方法を選択(デフォルトはコード接続方式)
  • ●ゲストが接続用ダウンロードプログラムを実行
  • ●ホスト側からサポートセッションに接続
  • ●リモート接続開始
  • ●終了/切断はViewerの右上Xをクリック


【図1:】


【図2:】

リモートミーティングについて

画面を共有しながら会議、セミナー、社内プレゼンなどが行えます。社内の別の場所から、または社外/海外支社から資料やマニュアル、または設計図などを画面共有し「コラボレーションワーク」が可能。セミナーや社内教育などにも招待メールを送り、ゲストが接続操作をするだけで画面を共有しながらセミナーや会議が行えます。また、管理者操作により参加者の画面を共有したり、描画を加えることも可能です。


【Video:リモートミーティング】

利用フロー

  • ●Hostページからミーティングセッションを作成
  • ●ゲスト側の接続方法を選択(デフォルトはコード接続方式)
  • ●ホスト側からミーティングセッションに接続
  • ●ホスト側で共有する画面を選択(プログラムウィンドウか全画面)
  • ●ゲストが接続用ダウンロードプログラムを実行
  • ●ホスト側からミーティングセッションに接続
  • ●ホスト側の画面共有開始
  • ●終了/切断はViewerの右上Xをクリック


【図1:】


【図2:】

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